![]() ![]() ![]() ![]() 2007年11月29日(日本出発)〜12月1日(入国)〜12月30日 ![]() 右も左もよくわからずスタートした旅の1カ国目。漢字が通じるので移動は楽だった。でも東南アジアのように安宿町から出発するバスはない。とりあえず解ったのはチケットが買えない、ない時は窓口のオネエチャンが「メイヨー」とぶっきらぼうに言うこと。中国はでかいので、チョコチョコ動いてばかりいると進まない上に移動費がかさむ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この国は外国人はツーリストバスに乗るが常識っぽい。ローカルバスに乗ると損する。道はデコボコが多いので、酔いやすい人は注意。南北に細長い国なので、ルート選びは超簡単。関係ないけど旅の再会率がとっても高い。大抵同じ方向の人とどこかで再会する。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この国も外国人観光バスに乗るのが一般的。ホテルでバスの予約をしてピックアップしてもらえるので楽だった。ちなみにシェムリアップに到着するとホテルまでトゥクトゥクで無料で連れていってくれるが、その場合次の日の遺跡観光の運転手を頼むことが前提。しかも日本人が多く泊まる『タケオGH』に行きたいというと、「あそこは今日は満室だ」と言って違う『タケオ』に連れて行かれるので要注意。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイ人に混じって移動する2等バスで十分。ベトナム&カンボジアは外人観光バスだったので、2等バスはなんだか新鮮だった。バスの休憩所のトイレは結構清潔なので安心。ちなみにバンコク⇔チェンマイなどの大都市の移動なら、旅行会社で安いバスを予約できるので、わざわざ郊外のバスターミナルに行かなくてすむ(私たちは利用していないけど)。VIPバスはドラえもん、セントセイヤなどのイラストで超派手。VIPなだけあって乗り心地は◎。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ビエンチャンから北へ伸びる道は舗装されているけれど、急なカーブの山道が続くので車に酔いやすい人は注意。でも窓から見える景色は◎です。ローカルバスは安い分遅いし、エアコンはない。オンボロカーです。ちなみにルアンパバーンから南に向かう正月明けすぐのバスは混雑するので要予約。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 雲南省はなぜか列車よりもバスの方が早いらしい。大抵予定通りに到着するし、寝ながら次の町へ向かえるので寝台バスは超ラクチン。ただーし、足の臭いは我慢するしかない。それと途中のバス休憩のトイレはニーハオトイレです。みんなトイレで用を足しながらおしゃべりしています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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